ジャギ全セリフ
    オレの名をいってみろ〜

    ・・・ジャギだろ

    凶悪なるまなざし!の巻


    おい おまえ! おれの名をいってみろ!!
    そうか!! おまえおれの胸の傷を見ても誰かわからねぇのか?
    そうか おまえ死にたいのか・・・
    もう一度だけチャンスをやろう! おれの名をいってみろ!!
    ほ〜〜〜 それではおれの名をいってみろ!!

    おれはウソが大きれぇなんだ!! 不発か・・・ 運がよかったな ん!? おい
    肝の小せぇやろうだ・・・ ショック死しやがった・・・
    なにを勘違いしている この女はおれがもらった!!
    フフフッ・・・おまえら〜〜〜〜 おれの名をいってみろ!!

    死闘への旅だち!の巻


    おれの名をいってみろ〜〜〜〜
    フ・・・フフフ フアッ ハッハハハ!! ハァ〜〜〜〜〜ハッハッハハ!!

    幼き犠牲!!の巻


    きさまのその耳が弟に似ている・・・
    この目・・・ 弟に・・・・・・・・・
    よくできた弟〜〜〜〜〜〜!!

    兄よりすぐれた弟なぞそんざいしねえ!! 来い! おのれの無力さを思いしらせてやるわ!!
    兄よりすぐれた弟など・・・

    師父の予言!の巻


    フッ! 弟に!! たかがケンシロウごときにおれさまが負けるはずがない!!
    ゆくぞ ケンシロウ!! かかったな!! 北斗千手殺!!
    親父〜〜〜〜〜 みたか〜〜〜〜〜〜っ!!
    ケンシロウはまだまだヒヨッコだあ! この腕では北斗神拳を継ぐことはできん 早くおれに決めたらどうだ!!

    な!! なにィ〜!! ゲエッ! 秘孔の部分に ア・・・アザが!! バ・・・バカな!!
    フ・・・・・・・・ おやじ あんたはいつもそうだ!!
    よく見てみろやつのツラをどっちが打撃をうけている!!
    こいつに手かげんなどする余裕などあるはずがない! この程度が実力だ!!
    いいか〜〜 おまえがおれに勝つことなどありえんのだ!!

    フフ・・・ ハーーーハハハハッ!!
    みいたなぁ〜!! おれのこの姿をみたやつを生かしておくわけにはいかん
    なにをおびえている・・・そんなにこの顔が怖いか〜〜〜
    わかるか!!おれのこの姿がケンシロウへの憎しみのすべてだ〜
    フフ・・・きおったか・・・ 

    非情の掟の巻


    フフフ・・・ やっとあらわれおったか・・・
    この日がくることをどれほどまったことか!!フッ・・・・・・
    ほざくな!!今のおれは昔のおれではないぞ〜〜〜!

    フフッ・・・フハハハハ!! こい! ケンシロウ!!
    ここなら邪魔がはいることもない これで心おきなくきさまを殺せるというわけだ!
    フッ! フハハハーーーッ!! きさまはあの時おれに勝ったとでも思っていたのか〜〜〜〜〜っ!!
    思いだしてみろ!! あの時のことをよく思いだせーーーーー!!

    どうした・・・・・・・ な・・・・なにィ!! そんなバカな!!
    で・・・兄者たちはなんと!! 兄者たちがだまっておるまい!! どけっ!!
    あ・・・兄者〜!! 兄者たちはなぜなにもいわん!!

    やつはおれたちの弟! しかも一番下の未熟者なんだ そんなやつに伝承者の座をうばわれて口惜しくないのか!!
    うぬ〜〜わかっているのか 兄者たちはーーーーっ!! 北斗神拳は一子相伝!伝承できるのはたったひとり!!
    おれは知っているぞ!伝承者争いに敗れた人間がどういう運命をたどるか!!
    拳を封じられ 名のることも許されん! そのためある者は拳をつぶされある者は記憶をうばわれた!!

    それが北斗神拳をめざし そして敗れた者の一八〇〇年の宿命だ ぬくく・・・
    ふぬけたか〜 兄者たちはーーーーっ!! だがおれは許さねえ! 認めねえ!!
    この拳をおれよりも劣る弟につぶされてたまるか〜!!

    おい! そこにすわれ 今ならまだまにあうおやじにあやまり伝承者を辞退してこい
    だいたい一番下の弟が伝承者などになれるわけがねえ!!
    そうだろおれたちをさしおいてこんなバカげた話はねえ ほら いってこい!!

    ぬあんだあ その目は!
    うるせえ おれは拳法がすべてだとは思ってねえんだ要は強ければいいんだ
    どんな手を使おうが勝てばいい! それがすべてだ!! おれさまが伝承すれば北斗神拳はますます強くなる!!
    うっ!! あいひひ ぶけけ・・・ こ・・・このやろう ころしてやるう!!
    きさまさえ死ねば・・・・・・・・・ あ あら!?

    グェッ!! うっ! うう!! うえ! えお!! うぎゃあ〜〜〜っ!! ひええ!!
    はう!! はうっ!! フッ バカめ!今がおれを殺す最後のチャンスだったのだ
    それをのがしたきさまの不運をおもいしらせてやる
    いいか殺してやる 必ず殺してやるからな〜!!

    フフッ・・・ そのとおり気にいらねぇやつはみんな殺してやったぁ
    ん〜ああ あの時のガキのことだな あいかわらず甘さがぬけんな〜
    たかがガキのひとりやふたり殺したとてそれがなんだというのだ!!
    そんなクズどもの命など この傷の痛みの比ではないわ!! みるがいい!

    この傷が痛むたびにきさまへの憎悪を燃やしつのらせて生きてきたのだ!!
    覚悟しろ今度はきさまがおれのようなツラになる番だ!!
    あの時はおれが足をすべらせたために運よくおれに勝てたが・・・ なにィ!?

    強敵たちの血の果てに!の巻


    フッ・・・ これからきさまに生き地獄をあじあわせてやろう ファハハハハ!!
    こんな物もはや使うまでもない ほおおおお!!
    今こそ北斗神拳の真髄をみせてやるわ!! ハハハ〜!!

    北斗羅漢撃ーーっ!!

    ハハハ!みろおこのおれさまの速い突きがかわせるかーっ!!
    いくぞお!! なっ!! ぐく ぎゃあっはっ へぎ!! バッバッ・・・バカな!! そんなバカな!!
    う・・・う・・・ ヘッ!! バカめ! 勝てばいいんだ なに使おうが勝ち残りゃあ!! なぁにィ〜
    へっ! この至近距離からでは逃げようがあるまい!! 死にやがあ れっ!?
    わわあ!! う〜!! くっ!!

    こ・・この非情さ・・・ このすごみ昔のケンシロウではないな・・・
    強敵!?シンか! シンのことだな フッそれはどうかな・・・
    まだまだ読みが浅いわケンシロウ!! ハッハッ!!
    ぐっふふ なぜおれがこのヘリポートを選んだと思う!! おれには燃料という切り札があったのだ!!
    ウワッハハハ!どこにも逃げようとも炎がきさまを追いつめる!! ここは地上200メートルどこへも逃げられんぞ!!
    ひひひ・・・ この顔の痛みおれはいっときも忘れたことはなかった!!
    死ねえ!!ケンシロウこのおれの顔より醜く焼けただれろ!!

    ウワッ ハハハ!!強がるのも今のうちだ きさまが黒こげになるのをゆっくりここで見物してやるわ
    フフ・・・この時をまっていたのだ きさまの冥土のみやげにおもしろい話をしてやろう!!
    きさまが強敵と読んだシン!そのシンの魂を悪魔に売らせたのはあ〜〜 このおれだあ!!

    おれは おまえが憎かった 北斗神拳の伝承者となりその上ユリアまでも手に入れたおまえがな〜〜〜!!
    そこで おれは シンに目をつけた シンはユリアを愛していた!
    まだあきらめきれずにいるシンをゆさぶり消えかけた炎を再び燃えあがらせたのだあ!!

    なぜあきらめる必要がある
    おまえもあのケンシロウの甘さは知っていよう 今の時代をあいつでは生き抜いていくことはできん!!
    となればユリアは必ず だれかの手に落ちる!!
    それでもいいのか!!おまえほどの男がなにを迷うことがある! 奪いとれ
    今は悪魔がほほえむ時代なんだ!!

    うわっははは! そうだあシンもきさまも術中に陥ったのだ!!
    ふあはは だがもう遅い あの世でシンと抱き合って泣くがいい!!
    ひゃあはは どうだ くやしいか くやしいかあ はははあ!!

    ウァッハハ! おれさまはだれだ! 名をいってみろ!! おれは北斗神拳伝承者ジャギさまだ〜〜!!
    ウァハハハ!きさまからすべてを奪いとりそして今きさまの命も尽きるのだ
    な!? フッ・・・バ・・・バカが どうあがこうときさまはたすからんわ!!
    な・・・なに ゲェ!! うわあ!! ゴホッ・・・な・・・なんてやつだ・・・

    怒拳四連弾!!の巻


    な・・・なんてやつだ なんて・・・ バカめ ごあ〜
    フフフ・・・ フ・・・そのとおりおれも昔のジャギではない
    おれの北斗神拳は見切れてもなんと聖拳までは見切れまい!! 今度こそ きさまのツラ八つ裂きにしてやる!!
    フフフ・・・今のおれなら痛みすら気付かせぬうちにその心臓を抜きとることもできる!!
    フフ・・・これから死ぬきさまにいう必要もあるまい ヒャハッ!! 死ねぇ!! ゲェッ!!

    ぶひゃ!! であ!! なあにィ!! きさまに見切れる南斗聖拳ではないわ〜!! 重いしらせてやる!!
    ほざきやがれ〜〜!! ギャ!! ならばこいつはどうだ なな!? ああ はわわ!! ぶ!! ヒィ
    はっ!! い・・・いでぇ!! うっくく・・・ き・・・きさま使ったな 北斗神拳の奥義 醒鋭孔を!!

    うぎゃあ!! ちょっ・・・ちょっとまて まさかその矢を!! やめてくれ!! た・・・たのむ
    そ・・・そんなものさされたら死んじまう!! なっ!! な!

    うぎゃあ〜 ひひ〜!!





    はああ!! ううわああ!!





    げうっ!! う〜 ぎゃあ!!





    あぎゃあ〜!!




    あ〜おごっ















    おわりだとバカめぇ〜 これがきさまの地獄行きの旅の始まりだあ〜〜〜〜!!
    きさまにはまだふたりの兄がいることを忘れたか!! きさまの地獄が目にみえるわ!!


















    はは・・・ はばは ばわ!! 









    コメント
    おまえしゃべりすぎ もう少し黙れ









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